(東)夏場所ワンダー番付表(西)H30年5月1日〜31日
溝口浩
田中義胤
千葉宏樹
森中俊弥
石橋香織
川添美智子
矢田裕子
堤田佐知
奥野佳世
田中淑子
林良子
永富照章
藤田明子
井野雅司
池原士朗
脇元美穂子
豊田和美
西田昌美
尾車
内川のボラ
まんま
MDK
りんどう
コブクロ
まんま
上野芝

内川のボラ
小嶋屋
下茶屋
下茶屋
上野芝
三伸
みなみ
紫陽花
阪神
横綱
横綱
大関
大関
大関
関脇
関脇
関脇
小結
小結
前頭
前2
前3
前4
前5
前6
前7
前8
日生下安弘

千葉良子
山崎裕司

小西奈美
土井秀紀
小野澤友里
丸山順一
細川直美
浅川隆
和田すみれ
岡直美
岡俊幸
浜本淳
内藤純子
大谷静代
藤本陽子
コブクロ

まんま
大石組

下茶屋
トワイライト
スーパーホテル
まんま
下茶屋
浅風呂
下茶屋
Booフィー
まんま
大浜組
スーパーホテル
コブクロ
紫陽花

溝口関、苦しみながらも出場回数増やし意地で逆転V!部屋数:下茶屋まんまが5名で1位、コブクロは3名で3位(6月)
溝口関(尾車部屋)相性の悪い新採点機に苦しめられ相変わらず厳しい戦いとなり、これまでよりも出場回数を増やし
て対抗。毎回リードするもライバルが出場する度に逆転されるという展開も千秋楽に意地で逆転。100点0回299point。
日生下関(コブクロ部屋)点数が辛い新採点機に横綱の中で一番相性が合い、今場所で100点を出したのは彼一人。
出場の度にポイントを沢山重ねてトップに立っていたが最後の最後に逆転を許した。100点4回、243pointで西の横綱。
田中義関(内川のボラ部屋)先場所、2年ぶりに復帰していきなり横綱に返り咲いて周囲を驚かせた。今場所も80歳を
感じさせない活気あふれる歌唱で46pointを取得して2場所連続で横綱の座に就いた。
千葉宏関(まんま部屋)最近は地力が付き成績は場所ごとに右肩上がりで自己記録を更新。今場所は32.2pointを取得
して横綱まであと一歩のところまで近づいた。今後の飛躍が期待される。
千葉良関(まんま部屋)先場所は番付け史上初の夫婦(メオト)大関なった。その相方の活躍に触発されて奮闘、自己最
多の18.1pointを取得。2場所連続の大関の座を獲得した。
森中関(MDK部屋)出場回数は少ないものの実力者だけにツボを押さえて16.1pointを取得。先場所に続いて大関に。
山崎関(大石組)仕事の疲れを訴えるもマイクを持てば元気になり初場所以来5か月ぶりに大関復帰。これで13回目。
石橋関(りんどう部屋)新採点機と相性が合い高得点を連発して14.1pointを取得。初出場以来20数年で初の大関に。
川添関(コブクロ部屋)今場所も肩ひじを張らずに自然なスタイルで歌唱し10.2pointを取得。54回目の関脇になった。
小西関(下茶屋部屋)先場所は初出場で初大関になったが今回は出場が1回。それでも9.1pointを取得し関脇になる。
矢田関(まんま部屋)今場所もカラオケよりも会話が弾んでポイントを稼げず不本意ながら僅か9pointで関脇に留まる。
土井関(トワイライト部屋)メジャーな曲よりもマイナーな曲を愛する彼が高得点を出し8.1pointを取得し15度目の関脇。
堤田関(上野芝部屋)初出場ながらも得意な曲で有効点数を連発して6pointを取得して、まさかの関脇の座に就いた。
小野澤関(マリティマ部屋)初出場ながらいきなり94点を出すなど美声を響かせて6pointを取得。三役の関脇を獲得。

今場所は横綱3、大関5、関脇6、小結4、前頭16の計34名。
部屋数:下茶屋が5名を輩出して2場所連続1位。まんまも5名で同率1位、コブクロが3名を輩出して3位。

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